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平成30年度_狩猟免許試験 ~資料準備編~

皆さま
こんにちは。Sanyです。

 

今回は、狩猟免許シリーズ第2回 ~資料準備~ について。
ポイントは診断書のもらい方だ。
人によっては1度の受診で手に入れることができるのでぜひ知っておいてほしい。

 

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平成30年度_狩猟免許試験 ~受験に向けた調査編~

皆様

こんにちは Sanyです。
この度、狩猟免許を受けてきた。
勉強した内容や、意外な抜け道など 個人的なポイントについて記載する。
今年は早々に受験者数が定員に達したのそうなので、来年も応募は熾烈になりそうだ。
早々に最新の現場情報をお伝えし、来年の準備の参考になれば幸いである。 
本件4連載くらいになる予定です。

 

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読書が苦手な人へ ~緩い自己認識変化~ 

皆様
こんばんわ。Sanyです。

この度、綾辻行人の「黒猫館の殺人」を家の書棚で見かけ、
ふと開き始めるとなかなか止まらない。3日で読み終えてしまった。
ネタバレが嫌いな性分なので、内容には触れずにこの読書を通して、
新たに気が付いたことについて、書いてみたい。

 

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知識と経験の積み上げのお話

皆さま

こんにちは。Sanyです。

今回はは「経験する」とはなんなのか? ということを
よく同じ間違いを繰り返す「恋愛」を通して考え直してみたい。

 

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断捨離の法則について

皆さん こんばんわ

今回は「見えないけど感じているもの」の話をしようと思います。

 

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昨今話題の「断捨離」
これは、物を捨てることで、マインドフルネスの向上を図る試み。
という認識で齟齬はないでしょう。

 

では、どうしてマインドフルネスが上がるのだろうかという、ことに意味づけを見出してみたい。

 

一言でいうと、「人間は意味のあるものを同時に多数処理できない」のではないだろうか。だから、パンクしてしまっている生活を変える必要があると。

 

たくさんやることがあるのと無いのでは、一見「やることがたくさんある」方が、充実しているように見える。
しかし、物起点で行動を起こす人間には、必然的に、物が増える=やらなくてはならないことが増える のではないだろうか。

前の一見の例では「やること」を「やらなくてはならないこと」と認識していた人はすごく少ないのではないだろうか。

だから、物を買うことに躊躇がなく、やらなくてはならないことから離れる断捨離が進まないのだと考えた。

この点では「捨てたとしても必要ならもう一度買うから」という意見は正しいのだろう。

 

最後に

本当はやりたくないのに、やっていることは何ですか

それは何が起点でおこっていますか

 

おやすみなさい

人前に立つということ

こんばんわ。

実は僕、競技ダンス(社交ダンス)をやっていまして、
今日は自分が大事にしていきたい、価値観の話です。

 

先日、東京でダンスを再開しようと、久しぶりにダンスを教えてもらって、いかに自分がしっかり理解していなかったかがわかり、反省をしました。

 

まがりなりに4.5年位ダンスをしていた僕は、大会でもそれなりの成績はもらえていて、まぁね。 なんて、バカなことを感じていました。

 

自分より上手い人はたくさんいるんだという事実に、目を背けていたのではなくて、自分が上手くないことに目を背けていたんだと思います。

 

でも、ダンスをしてきたから、ある程度ダンスを見る目はあるし、ダンスをしたいって思った自分は騙せませんでした。

 

鏡を見て踊って、いかに自分の踊りが変か理解した後は(僕は教室初めて来た人なのに)フロアーの真ん中でひたすら先生と、基本動作の確認作業を続けました。僕も先生も周りを見てなかったでしょうね。

 

言われたことを、自分なりに理解して、表現して、できているか間違っているか確認する。
の繰り返しをして、なんとか、形にはなるんですね。(その日のポイズぐらいは)

 

そのあと喫茶店で教えてもらったことを書き起こしました。 書き起こすと、いかに自分が間違ってたり、中途半端に理解していたかが見えてきて、いやになる。後輩に謝らないとな。って思いました。

  

「後輩に教える自信がないって」いう言葉をよく聞きますが、正しい反応だと思います。 普通に考えて、自分の踊りに自信があるわけがない。でも、教えていると慣れちゃうんです「自分の考えが正しいと仮定している」ことに。

  

先輩が教えてくれないと後輩はどうしよもない。わがままなこと言ってないで教えてくれ。という理屈も理解できます。

 

僕は「流派とかじゃなくて、この人の踊りをしたいと思ってもらえる踊りをして、

その踊りを教えてあげられる人になりたいから、まずは、大会出てくるね。」

ってまぁ、すごいワガママを思いつきました。


でも、教えるのが上手くないのに、踊りが下手な人に教えれらたって困るじゃないですか。

 

僕はダンスが好きになってほしいし、上手くなってほしくて教えたいから、まず踊りが上手くなりたいんです。 

 

今もそうなのですが「人前に立つ仕事」を僕は将来も続けていきたい。
中途半端にしたくないって思いが強いです。
だから、こんな屁理屈を考え付くんだと思います。

 

 自信はありますが、将来は怖いですね。どこかのタイミングできっと、もういいかなって嫌になると思います。  だからここに書いておきました。
そうしたら、思い出せますからね。

 

最後に、 

あなたのやりたいことってなんですか?

それって何とつながっているんですか。

 

おやすみなさい

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