誇りと所属意識

昨日は誇りについて考えた

所属意識を昇華させると誇りになるそうだ。

だから、最終的には誇りを持とうと。

 

誇りというものは、対象を変化させてきたように感じる。

ドコドコ部隊の誰々とか、〇〇チームに所属のなど、チームの実績に[いる]誇りと

自分がチームで△△として[貢献している]誇りはまるで違う

それこそ、Nasaの清掃員のような話が、まかり通る世界に移ってきたのではないか。

これは、ブームなのか、心理的な進化なのかは分からないが、フェーズは変わってきている。

 

ということを、どう伝えるかなのだが。。。